現在、子宮内膜症の新薬の治験が行われているんですよ。
大きい病院ならまだ、募集がかかっているはず。
子宮内膜症状があり日常に支障が認められ、毎月の生理が確認されていれば参加できます。
参加することで、いろんな検査をし経過を詳しくみてもらえますし、不安や悪化されるようだったら止めることも出来るそうです。
通っている病院でも募集をしていました。
私も参加したかったのですが、めまいに全身の痛みなどの持病もちなので、断念しました。
ルナベルは、私のカラダには合うようなのですが患部の縮小は、もちろん服用中に悪化したことがあったので、進行しない薬が出てくることを望んでいます。
ルナベルより効果があると言われているディナゲストを2回試したことがあるのですが、更年期症状が強く出て続けて行くことが困難でした。
完治が難しいとされる内膜症。
でも、患部が小さくなることで、カラダが楽になることができます。
日常生活を笑顔で送れるようになるんですよね。
そして、可能になった場合、妊娠したい女性にとって、トライ出来るチャンスが増えること。
1日でも早い、安全が確認された新薬が出てきて欲しいと強く願っています。
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