2年前に、めまいと痛みを持ちながらも何か身に付けたい!と思い立って、アロマテラピーの資格を取りました。
独学してアロマテラピーアドバイザーまでを取得。
主に芳香浴、風邪をひいた時に吸入法、お掃除くらいしか活用していなかったのですが…。
この冬、本格的にマッサージをすることにしたのです。
ちょこっとリフレクソロジーの学校に行ったこともあり、セルフリフレくらいは、出来るのですが…。
何と言っても、マッサージするだけですぐに腱鞘炎になるので何度も挫折をしていました。
最近「生活の木」SHOPへ行ったところ、セントジョーンズワートオイルを発見!。
そこには肩、腰の慢性化した関節の痛みに…とメッセージ?が書かれているでは、ありませんか!。
何で今までスルーしていたんだろう…と思いつつ、即購入。
セントジョーンズワート=西洋弟切草は、ヨーロッパではうつ薬として経口薬として処方されていることは、知っていたのです。
でも、慢性的な痛み、そしてむくみに効くまでは知りませんでした。
やけど、不眠、生理痛!にも効き、結構な万能薬なんです。
今までは、足裏のデトックスに良いとされるひまし油を使っていました。
効果は???。
でも、セントジョーンズワートオイルは、塗って伸ばした瞬間にジンワリほかほか感が分かりました。
マッサージのあと、ほかほか感に包まれるとすぐに入眠でき、質も良い気がします。
使用感もよく、指の負担も少なく、ついでに薬効でカバーできるので、とっても私にピッタリなのです。
気になる痛みの場所に塗るだけで効果があるとのこと。
また挫折せず、少しでも回復の助けになるよう続けていきたいです。
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